映画ビジネス研究所

映画についてビジネスの観点から考察するブログ

【番外編】興味があること

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仕事をしていくなかで、自分の将来について考えるようになり、ちょっとここでまとめようと思う。

 

僕は元々、映像コンテンツをいかにビジネスにするか、いかに多くの人に見てもらうか、みたいなことをやりたくて就活をしていた。

ただ、エンタメ業界はなかなか狭き門で、ぶっちゃけ就活は上手くいかなかった。

そこで、ちょっと幅を広げて制作の方面にも手を伸ばそうかと思い、今の会社に入った。実際に制作の現場にいたことが、将来自分のやりたい方面にいったときに役立つと思ったからだ。

 

半年、実際に制作の現場を経験してみて、制作のプロセスはざっくり分かったし、色々問題があることも実感した。

改めて自分はいわうる職人的な映像制作みたいなことは、特にやりたい!という気持ちはないことも分かった笑

 

で、このまま今の会社にダラダラいるつもりもないので、改めて自分の今後のキャリアについて見つめ直そうと思ったのだ。

 

そこで、考えてみた。今自分が興味がある分野とは?

 

答えはWebサービス・アプリだ。広くインターネットでもいい。

 

これはなぜかというと、インターネットは自分の興味・関心が何であろうとも、

何かしらの形でソリューションを提供できる汎用性を持っているからだ。

 

続く